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2012.06.05 Tuesday

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懐かしい喪失感

2012.06.05 Tuesday
夢であの人でてきたよ。
5日で別れた元カレ。
大好きだった人。

でももうだいぶ前になるし
既に過去の人なのに、
あっちは夢で優しくうちに近寄ってきた。

現実では連絡も拒絶されるくらい嫌われたのにね。

揺らいでしまった。
また好きになりそう…ってとこで
目が覚めた
夢だった事の喪失感はおっきかった。
悲しくなった

2011.10.02 Sunday


忘れる

全部忘れて

なかった事にする‥




余りにも残酷すぎる


うちが好きなのわかってて

あんな事書くんだ





















彼氏じゃないから

辛い

むしろ彼氏だった方が

楽だったかもしれない











あの人を想うあまりに

自分が壊れてく








こんなのもうやめるんだ



原点

2011.10.01 Saturday

なんだかんだ
あの人は最後まで
うちの憧れであり理想である。

だから最終的にいきつくのは
あの人の元であり
ずっと希望を抱いていた。
1%の希望を。

諦めた!とか新しい恋をした!
とか恋多き女とか
表面上はそうだったけど
そんなの関係ない
心の中ではいつも一途に
あの人を想ってた

報われない恋の悲しみを
紛らわす事で精一杯だった。



あの人の事を周りに
話せば話す程
あの人の人格が疑われていくよ

うちの中のあの人は
本気に性格がいい人
これだけは譲れない。

周りがなんて言おうが
うちだけは信じてる。

じゃなきゃ3年も
片思いなんかしてないよ




――ずっと好きでいたら
迷惑ですか――――――――












好きだから好き

タバコ吸ってても
メンキャバやってても
クラブ通ってても

あの人はあの人

高校時代から変わらない
あの人なんだ

性格が変わっても
ずっと好きでいられる自信がある


それくらい 好き!



届けー

空回り

2011.09.27 Tuesday


最後の切り札使ってしまった



でも勘違いだった



疑った自分バカだった



信じて待ってればよかった











そのせいで無理させてしまった





ごめんね‥





















うちが思う以上に

彼は何も考えてなくて

それは多分うちの事も

なんとも思ってないのと同じで


”好きでも嫌いでもない”


それだけであって


”女の子だから優しくした”?


そんな気がする












これまで好きアピールは
何度もしてきたけど


全部空回りだった


彼の心には届いてなかった






この事が

昨日ハッキリしました‥














虚しくて

切なくて








ただ笑う事も辛くて








女の子の話も
平気な顔して聞いてたけど

本当は胸が苦しくて
死にそうだった


















どうすれば




あの人の心に入れるだろう






やっぱりそればっか
考えちゃう














そういえば
リアル(現実)が満たされないって
言ってた


うちの気持ちに気づかないのが
いけないんだよ
ばーか


それとも
気づかないフリしてるのかな





















別に束縛したいわけでも
彼女らしい事をしたいわけでもない





好きな人に好きって言ってもらえれば
それでいい










騙されてもいいから
二股かけられてもいいから
嘘でもいいから



一度でもそれを聞く事ができたら




満足やねんっ





あー
関西弁ちっくになっちゃった‥












my Mother?

2011.09.23 Friday

母親の考えている事がわからない。


家事も2年くらい前から放棄するようになり、

家事は子供がやるものだと
言うようになった。

多分、会社の人の影響とみる。


我が家はいつの間にか
自分で食べた食器は
自分で洗う制度になった
一緒に食べ終わっても
誰も他の人のを洗わない
(この制度の発端となったのは
そもそも父親のせいなのだが)





妹は学校から帰り、
父親は会社から帰り、
うちはバイトや学校から帰った日

多分皆同じ18時くらいに
家についたと思う


一息つかないうちに
母親も会社から帰ってきて
こういう

「あんたら皆家にいるんだったら
ご飯くらい用意してくれたっていいやろーが!!!!!!!」


怒鳴る。



皆疲れて帰ってきてるのは同じである。




なぜそこまで怒鳴る必要があるのか‥













母親がいうにはこうゆう日々のストレス?が
積み重なり

もう家にいるのが限界なんだそう。





















限界を感じてるのは
こっちなのにね。







うちなんか
物心つく頃から
何度も何度も
この家を飛び出してやろうって
思ってたよ











ちーさい頃から母親なんか
だいっきらいだったもんね!










そして今朝母親は「もうこの家絶対でてやるから!」




といい会社へ行った。





















父もうちも妹も


母親に何があったのか


全く把握しきれないまま


誰もなにもいう事なく


ただ嵐が過ぎるのを待った




















母親がいない
平和な昼下がり














うとうとと眠ってしまった





その夜





不機嫌な父親の呼ぶ声に
目を覚まし







下へいくと







父親が作った料理が


並べられていた






そこに母親と妹の姿はない





妹は学校だった。

















父親は不機嫌そうにこう言った


「ママ、ホテルに泊まるってよ。何かしたん?」











あ、本当に今夜は帰ってこないんだ










こんな事は初めてなので
少し驚く。




















「なにもしてない」



本当に、誰もなにもしてない

母親が何故かひとりで怒っている











まぁ、元々短気な母親は
いつも一日の7割は
怒鳴ってばっかいるから
あまり不思議に思わないけども。













しかし今夜は母親いないのか





自由だ!!!





なんて開放感に浸り寝転がっていたら






いきなりうちがいる部屋のドアを

ドンッ!と足ですごい力で閉めとばす音がした






ハッと見たら、母親がいた







‥なんで‥!!!!!















なんでなんでなんで!!!!!!!!





お父さん今日はホテルに泊まるっていってたじゃん!!!!!!!








なんでいるの‥!?




血の気が引く。

















母親はなにもいわずに
すごい顔で睨む










そして寝室に篭って行った。












ホテル泊まる話はどこへやら
普通に家にいるので
むしろ憤りを覚えた









うちが居間に戻ると


妹がなにやら騒いでいる。








パジャマが棄てられている、と。










生ごみと一緒に‥。







ちなみにうちのものも

学校関係のファイルとか本とか棄てられてあった








生ごみと一緒に。















酷い。






母親のする事ではない。







やることが中学生みたいで
呆れる












依然として母親の機嫌は
直る事はまだなさそうだ





しかし私はこんな母を
母親としてみる事が
今後もできるだろうか












バイトも勉強も恋愛も

今すごい悩んでるのに

更に家庭内問題とは





もうどうでもいい。










母親は根本的には子供が嫌いらしい。





自分の思い通りにならない子供はもっと嫌いなんだろう。









産まれてきてごめんね




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